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2017年05月24日 水曜日(友引)

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2017年1月28日(土) ~ 10月9日(月)

特別展「三浦綾子『母』と演出家・守分寿男の仕事」

  • 男性
  • 女性

旭川出身の小説家三浦綾子の小説「母」と、後志ゆかりの演出家守分(もりわけ)寿男を紹介する。
「母」は、小樽ゆかりのプロレタリア作家小林多喜二の母セキの生涯を描いた作品。守分は小樽商大を卒業後、北海道放送(HBC)の社員として、小樽で撮影した「幻の町」(1976年放送)など後志ゆかりの作品を多く手掛けた。
特別展では、小説から引用した文章と多喜二の写真を組み合わせたパネルで「母」を紹介。また、三浦と親交があった守分が使っていた実物の脚本や愛用の万年筆など約100点を親族から借りて展示している。

会場

有島記念館

住所
〒048-1531
後志管内ニセコ町有島57

開催期間

料金

入館料:一般500円、高校生100円、中学生以下と65歳以上のニセコ町民は無料

問い
合わせ先

有島記念館 

電話番号
0136-44-3245
※日時や内容は変更になる場合があります。詳しくは、問い合わせ先にお尋ねください。

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特別展「三浦綾子『母』と演出家・守分寿男の仕事」

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日時

2017年1月28日(土) ~ 10月9日(月)

会場

  • 有島記念館
  • 後志管内ニセコ町有島57

旭川出身の小説家三浦綾子の小説「母」と、後志ゆかりの演出家守分(もりわけ)寿男を紹介する。 「母」は、小樽ゆ…

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